OKAN WEB MAGAZINE

"働く人のライフスタイルを豊かにする!日本一"おせっかい"なOKANのウェブマガジン"

  • #オフィスコンビニ
  • #オフィス環境
  • #従業員満足度
  • #食事補助
  • オフィス環境

【2021版】おすすめのオフィスコンビニ一覧!の仕組みから導入メリットも解説

  • オフィス環境

業務時間の効率化と従業員満足度向上の両方を叶える「オフィスコンビニ」が注目を集めています。

本記事では、オフィスコンビニのシステムや導入のメリットを解説した上で、評判のよいオフィスコンビニのサービスをくわしく紹介していきます。

オフィスコンビニとは

オフィスコンビニとは、おにぎりやサンドイッチなどの軽食や飲み物、お菓子などがオフィス内で24時間好きなときに購入できる無人の販売所のことです。

専用の冷蔵庫やケース、自販機をオフィスに設置することで、従業員が手軽に商品を購入できます。日用品などが購入できるサービスもあり、オフィス内のミニコンビニのような役割を担ってくれます。

では、具体的なオフィスコンビニの特徴を見ていきましょう。

オフィスコンビニの特徴

福利厚生として導入できる

オフィスコンビニは、福利厚生費の条件内であれば、福利厚生サービスとして導入することができます。

全従業員が24時間いつでも利用でき店頭よりもお得に購入できるため、どんな雇用形態の従業員でも利用しやすい福利厚生です。リラクゼーション施設などのハコモノ型福利厚生と比べて導入しやすいところも特徴です。

24時間いつでも手軽に購入可能

オフィスコンビニを導入すると、わざわざ外出して買いに行く手間が省け、従業員の好きな時間帯に必要なものを購入可能です。また、従業員の好きなものをまとめてオーダーすることができるサービスもあり、より従業員が欲しいものを取り揃えて提供できます。

オフィスコンビニが注目を集める理由

オフィスコンビニが人気になった背景として、「働き方改革」や「健康経営」が挙げられます。

時間外労働の上限規制ワークライフバランスなどにより効率的な働き方が求められ、従業員の心身の健康への配慮にさまざまな企業が取り組んでいます。オフィスコンビニがあることで、従業員間の偶発的なコミュニケーションが促進されることも導入するきっかけの一つとなっています。

何を改善・向上させていきたいかは企業によって異なるため、栄養バランスの偏った食事をしがちな従業員のため、休憩時間を効率的に使えるようにするためといった期待に応えられることからも、注目を集めているといえます。

オフィスコンビニの仕組み

オフィスにいながらドリンクや軽食などを購入できるオフィスコンビニは、大手コンビニ企業が事業に参入するなど、盛り上がりを見せています。

オフィスコンビニの仕組みは、いわば「富山の置き薬」システムに近いものです。ドリンクやスナック類などが入った専用の冷蔵庫やケースが設置され、従業員はお金を払って商品を購入します。サービス提供側は定期的にオフィスを訪れ、商品を補充、代金を回収していきます。

また、自販機タイプであれば、飲み物の自販機と同じような感覚で食事やお菓子を購入できます。

大手コンビニ企業が提供する、まさに「コンビニ」のような品揃えのサービスもあれば、サラダやスムージー、お惣菜などの軽食を購入できるなどのサービスもあり、特色はそれぞれです。どのサービスを選ぶかは、自社の従業員のニーズをヒアリングしてみることをオススメします。

オフィスコンビニ導入のメリット

オフィスコンビニの導入によって得られる、さまざまなメリットを紹介します。

オフィスの感染症対策に繋がる

外食やコンビニに立ち寄ることは、新型コロナウイルスや、インフルエンザなどの感染リスクを高めることに繋がります。

オフィスコンビニを導入することで、外出せず暖かい食事をとることが社内で完結できます。外出は避けてほしいけれど、休憩時間には従業員にリフレッシュしてもらいたい……という状況にうってつけと言えるでしょう。

従業員の食事支援

シフト制など、不規則な休憩時間となる勤務形態によっては、昼食を取りたい時間帯には飲食店が閉まっていることもあるでしょう。また、「朝ごはん、夜ごはんもオフィスでとりたい」という従業員もいるかもしれません。

オフィスコンビニを利用すれば、好きな時間に食事をとることができるため、食環境の不便さや勤務体系による不平等を解消できることに繋がります。導入するサービスによってはヘルシーな食事を提供できるので従業員の健康にも気を配れます。

休憩時間の効率化

近くに買い物のできるお店がないオフィスの場合、わざわざ出社前にコンビニに行ったり、貴重な休憩時間を移動にあてる必要があり、従業員にとって大きな負担になります。

自分の業務のキリが良いところでオフィス内で買い物ができるため、従業員の自由時間が増え、効率的に休憩時間を使えるようになります。ひいては、従業員の満足度向上も期待できるでしょう。

繁忙期支援

繁忙期の有無は業種によって異なりますが、休憩時間に食事を買いに行く時間がなかったり、飲み物を追加で買いに行こうと思っても業務が逼迫していて難しいという場合も少なからずあります。

そんなときにオフィスコンビニがあれば、ちょっとしたタイミングに買うことができるため業務の合間時間を効率的に使うことができます。また、繫忙期で残業が多くなってしまった場合にも24時間いつでも購入できるというメリットは従業員にとって大きな力となります。

採用力アップ

オフィスコンビニを導入することは、社内での満足度だけではなく、新卒者や転職者など、外部から見た企業からの印象にも影響を及ぼします。

優秀な人材を確保するのが困難ななか、福利厚生が充実していることは大きな武器のひとつとなります。新卒者や転職者には「従業員を大事にしている企業だ」という印象を与えることができ、採用力アップにも貢献してくれるでしょう。

災害時の備蓄として活用

オフィスコンビニで貸与される自販機や冷蔵庫は、停電時にも使用できるものがほとんどです。自然災害や悪天候でやむなくオフィス内にとどまらなければならない際の備蓄として、オフィスコンビニの飲み物やお菓子、パンなどを活用できます。

オフィスコンビニ導入の注意点

ここでは、オフィスコンビニを導入するうえで注意しなければならないポイントを解説していきます。

利用可能エリアの範囲

オフィスコンビニを導入する際、そのサービスの利用できるエリアに注意しましょう。

東京23区内は提供エリアであることが多い一方、その他エリアへの展開をしているサービスであるか否かは必ず確かめる必要があります。自社に合ったサービスだと思っても、提供エリア外だった場合、無駄足になってしまうことも。

リモートワークが増えたことでオフィスではなく自宅に直接届けるサービスもあるため、サービスの提供エリアのチェックは欠かさないようにしましょう。

従業員の健康状態に与える影響

オフィスコンビニは便利なサービスであることは間違いないですが、商品のラインナップによっては栄養バランスの偏りや糖分の過剰摂取などの問題も考えられます。

また、移動距離も短くなったことで消費エネルギーも減少するため、高カロリーの食べ物ばかりだと肥満リスクも高まってしまいます。従業員の健康維持を意識してサービスを検討してみることも大切な視点です。

利用ルールの周知

決済方法によっては、未払いで商品を取ってしまう可能性もゼロとは言えません。電子決済を採用しているサービスであれば防げる問題ですが、現金集金のみで運用する場合は注意する必要があります。

また、オフィスコンビニに置ける商品数は限られているため、オフィス内での利用の他に、持ち帰りの可否や、一人あたりの上限個数などのルールを決め周知を行うなどの準備は必須となるといえます。万が一トラブルが起きたときの対処方法も合わせて考えておきましょう。

オフィスコンビニ選定時の3つのチェックポイント

ではここで、オフィスコンビニを選ぶ際にチェックしておきたいポイントを紹介します。導入検討の参考にしてみてください。

①導入後に飽きがこないか

オフィスコンビニは、提供される商品の種類はサービスによってさまざまです。店頭で買うよりも商品の数やバリエーションは限られるため、「飽きないか」という視点は非常に重要です。

例えば、月ごと、季節ごとに商品のラインナップが変わるなど従業員が飽きない工夫がされているかを確認し、導入後も継続利用してもらえるようなサービスを選択しましょう。

②決済方法の種類があるか

オフィスコンビニの決済方法には、現金、電子マネー(交通系含む)、バーコード決済などの種類があります。

導入の前に、従業員が購入する際に最も利用しやすい決済方法のアンケートを取っておくと良いかもしれません。また、現金の場合は集金の手間や収支のチェックなどが必要になるため、総務担当者との相談も必要となりそうです。

③運用担当者の負担が少ないか

オフィスコンビニに限らず、新たに従業員向けのサービスを導入する際には、運用担当者が必要となります。

普段の業務に加えて運用の手間が増えることを前提に、できるだけ手間が少ないサービスを選ぶのもポイントとなります。従業員のニーズと運用担当者の負担とのバランスを考えながら導入の検討を行いましょう。

厳選!オフィスコンビニおすすめサービス8選

オフィスコンビニのサービスは数多くありますが、その中でも利用者からの評判の高いサービスを厳選して紹介します。導入の際に気になる費用や利用条件、対応エリアも合わせてチェックしてみてください。

1.オフィスおかん | 管理栄養士が監修した、健康なお惣菜を100円で提供

置くだけ社食の「オフィスおかん」は、貸与される専用の冷蔵庫や自動販売機から、管理栄養士が監修した安全・安心のお惣菜やパックのごはん、スープなどを1品100円で購入できるサービスです。

たとえば、ごはんのみ自宅から持参し、主菜1品+副菜1品を購入して200円で食事を済ませたり、主菜1品+副菜2品+ごはんを組み合わせれて購入すれば、400円で定食を食べられます。

また、新型コロナウイルスの流行下においては、感染リスクを避けるために外出せずにいつでも社内で食事を提供したい、在宅勤務者が増えたことによる社食利用者の減少などからの運用コスト削減などの目的で、オフィスおかんへの切り替えが増えています。

利用条件

要問合せ

対応エリア

全国対応

費用

54,600円(税抜)/月〜
(冷蔵庫、資材ボックス貸与、お皿・お箸などの資材、配送費用を全て含む)

提供企業:株式会社OKAN
URL:https://office.okan.jp/

関連記事
オフィスおかんの評判・料金・提供エリアは?導入事例や効果を徹底解説

2.おふぃすこんびに|圧倒的な商品数とお手軽さを兼ね備える

おふぃすこんびに」は、無料貸し出しされた冷蔵庫に、コンビニ並のさまざまな種類の商品を取り揃えたオフィスコンビニサービスです。特筆すべきは商品ラインナップの多様さで、レギュラー商品約100種類に加え、季節商品やキャンペーン商品を含めるとおよそ300種類にもなるようです。

QRコード決済を導入しているので、キャッシュレス派にも使いやすいのが嬉しいところです。利用状況に合わせて冷蔵庫や棚を複数貸し出してもらえたり、商品をケースでストックできたりと、臨機応変な対応をしてもらえるのもありがたいポイントです。

利用条件

1日あたり500円以上の利用(不足金が発生した場合は企業負担)

対応エリア

東京23区、神奈川県・埼玉県・千葉県・大阪府・兵庫県の一部

費用

電気料金、商品購入代金(最低500円以上 / 日)
※お皿・お箸などの資材は企業負担、補充は6,000円以上の利用が原則

提供企業:株式会社スリーピース
URL:https://www.office-conveni.com/

3.ミニストップポケット|場所に合わせた設置ユニットを提供

「ミニストップポケット」は、大手コンビニのミニストップの手がけるオフィスコンビニサービス。自販機タイプの「食品自販機ユニット」と、小さいスペースでも設置できる「セルフレジユニット」の2種類が用意されています。

大きな特徴は、セルフレジユニットが完全キャッシュレス対応であることです。交通系ICカードや、大手モバイルQR決済、WAONカードなどを使用できるので、オフィス内での買い物も持ち物はスマートフォンだけと気軽に利用できます。

利用条件

設置場所に勤務している就業者人数100人以上が目安(ユニットタイプによって変動あり)

対応エリア

埼玉県、千葉県、東京都、千葉県、愛知県(名古屋市)、兵庫県(尼崎市)、大阪府の一部

費用

電気代、商品購入代金、水道代(コーヒーマシン設置の場合)
※惣菜・弁当などのデリカ商品を扱う場合は、設置費用あり
※お皿・お箸などの資材は企業負担

提供企業:ミニストップ株式会社
URL:https://mspocket.ministop-fc.com/

4.無人コンビニ600|導入場所に応じたコンテンツが選べる

無人コンビニ600」は、オフィスのほかマンションなどでも利用されている無人コンビニサービスです。決済方法はクレジットカードで行うため、従業員や入居者は小銭を持ち歩く必要がありません。

また、コロナ禍による外出自粛の影響もあり、マンション共用部向けのスタイリッシュな「Store600」サービスも好評です。

利用条件

要問合せ

対応エリア

東京23区、神奈川県の一部エリア

費用

30,000円〜/月

提供企業:600株式会社
URL:https://600.jp/

5.オフィスファミマ/自販機コンビニ(ASD)|ファミマのおいしさをオフィスで

ファミリーマートには、「自販機コンビニ(ASD)」と「オフィスファミマ」、ふたつのオフィスコンビニサービスがあります。自販機コンビニ(ASD)は、まさにファミリーマートがそのまま自販機になったようなサービスで、おむすびやサンドイッチ、お菓子や即席麺がずらりと並びます。

「オフィスファミマ」は、専用の販売ケースを設置して、お菓子や即席麺、カップスープなどを購入できるもので、小さめのオフィスでも取り入れやすいサービスです。新商品も随時提供されるので、週に1回の商品補充が楽しみになりそうです。

利用条件

<オフィスファミマ>
基本100名以上
<自販機コンビニ>
・基本300人以上
・同一フロアに給湯室もしくは手洗い場があること
・100V15Aのコンセントが自動販売機数分

対応エリア

<オフィスファミマ>
東京23区、神奈川県の一部エリア
<自販機コンビニ>
関東(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城)、関西(大阪市・大阪市近隣・京都市・神戸市・京阪神エリア)、東海(愛知)、九州(福岡)

費用

オフィスファミマ:商品購入代金
自販機コンビニ:電気代、商品購入代金
※お皿・お箸などの資材は企業負担

提供企業:株式会社ファミリーマート
URL:https://www.family.co.jp/company/officefamima.html

6.セブン自販機|日々の販売状況を分析したセブンオリジナルの品揃え

セブンイレブンの提供する「セブン自販機」は、おにぎりやサンドイッチ、パンなどを自販機スタイルで購入できるサービスです。頻度の高い商品の補充が特徴で、付近の店舗から新鮮な食品が毎日補充されます。販売期限が切れてしまった場合、商品ごとに販売が中止されるので安心です。

利用条件

・基本 500 人 以上
・自販機大小2台連結設置のため、約1.7m²(約0.5坪)必要
・同一フロアに給湯室もしくは手洗い場があること

対応エリア

セブン‐イレブン店舗が出店しているエリア(一部未対応エリアあり)

費用

電気代、商品購入代金
※お皿・お箸などの資材、電源工事が必要な場合は企業負担

提供企業:株式会社セブンイレブン・ジャパン
URL:https://www.sej.co.jp/sej_case/jihanki/

7.オフィスオアシス|缶コーヒーやミネラルウォーターが50円から

「オフィスオアシス」は阪神酒販株式会社の運営するオフィスコンビニで、缶コーヒーやミネラルウォーターがなんと50円から購入できます。低価格なドリンク類が特徴ですが、従業員の健康に配慮した玄米茶マテ茶や豆乳といった商品もあり、ニーズに合わせてラインナップを提案してもらえます。

節電仕様の冷蔵庫が設置されるのも嬉しいポイントです。

利用条件

・原則オフィスの社員人数が 15 人以上
・ビルにエレベーターがあること

対応エリア

東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・大阪府・兵庫県の一部エリア

費用

電気代(1ヶ月約900円程度)、商品購入代金

提供企業:阪神酒販株式会社
URL:https://officeoasis.jp/

8.Drink&Snack|必要なものは電源のみのラクラク導入

Drink&Snack」は、格安ドリンクやお菓子、カップ麺などを設置し、利用した分だけ支払うセルフ販売サービスです。

一般の自販機と異なり、各メーカーの人気の商品から自由に選べるため、欲しいものを好きなだけカスタマイズが可能です。また、ドリンク、フード類の入れ替え・メンテナンスを全て請け負ってもらえるため、負担が少ないところも大きな魅力です。

利用条件

・常駐人員15 人以上
・設置場所のビルにエレベーターがあること

対応エリア

東京都・神奈川県・大阪府・兵庫県の一部エリア

費用

電気代(1ヶ月約900円程度)、商品購入代金

提供企業:レップ・グローバルネットワーク株式会社
URL:http://oc-tokyoeast.com/

【番外編】設置型おすすめサービス3選

ここでは番外編として、オフィスコンビニとは別の設置型おすすめサービスを紹介します。

1.オフィスグリコ|ちょっとした小腹を満たす定番サービス

オフィス設定型サービスの定番ともいえるのが「オフィスグリコ」です。グリコ商品の提供カテゴリはお菓子、軽食、ドリンク、アイスの4種で、ビスコなど親しみのある商品もあります。

グリコだけでなく日清のカップラーメンやポッカサッポロの飲料といった他社商品も購入することができるため、バリエーション豊かなサービスだといえます。

対応エリア

東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・愛知県・大阪府・兵庫県・京都府・広島県・福岡県・佐賀県の一部エリア
※「どこでもオフィスグリコ便」は、沖縄と離島を除く全国エリア対応

費用

商品購入代金(冷蔵庫タイプの場合は電気代)

提供企業:江崎グリコ株式会社
URL:https://www.glico.com/jp/shopservice/officeglico/

関連記事
置き菓子サービス「オフィスグリコ」とは?使い方から費用、設置商品などを解説!

2.パンフォーユーオフィス|焼きたてパンをオフィスでいつでも

パンのサブスクサービス「パンスク」などを展開する株式会社パンフォーユーが展開しているのは、オフィス向けの置きパンサービスである「パンフォーユーオフィス」です。

名店ベーカリーの焼きたてパンをオフィスでも味わえる工夫がされているのが特徴で、保管する冷凍庫も貸与されます。パンの種類も豊富でラインナップには低糖質のパンもあり、手軽に健康食を推進するにはもってこいと言えるでしょう。

対応エリア

要問合せ

費用

要問合せ(無料体験あり)

提供企業:株式会社パンフォーユー
URL:https://panforyou.jp/office/

クリーンスムージー|健康と社会貢献活動を両方かなえるスムージーを

「クリーンスムージー」は、冷凍された野菜や果物のパックが定期的にオフィスに届き、フレッシュスムージーをいつでも味わえるサービスです。

スムージーはノンカフェイン・ノンシュガーで、従業員の食生活改善につながります。野菜や果物は規格外のものが活用されており、フードロス解消や農家の応援にもつながるので、サステナビリティな生活を取りいれたい場合にもぴったりです。

対応エリア

要問合せ

費用

48,000円 / 月〜

提供企業:株式会社LIFUL
URL:https://smoothie.lifull.net/

自社のニーズに合わせたサービスで従業員満足度向上を目指そう

オフィスコンビニはサービスによって、提供される商品や導入して期待できる効果もさまざまです。

健康志向の社員が多い場合はヘルシー食を手軽に取れるサービス、朝活がさかんなのであればパンやおにぎり、スムージーのサービス……など、自社のカルチャーや従業員層に合わせて、適切なサービスを導入すると良いシナジーが生まれそうです。

執筆者 Writer

おかんの給湯室編集部

メルマガ登録はこちら

週に1度!最新情報をまとめてお届け! 働き方に関するトレンドや、健康経営や従業員満足度向上などの情報などの厳選記事をお送りします