導入企業1000拠点突破!導入事例から見るオフィスおかん

お惣菜の自販機?オフィスおかんから国内初、健康経営・働き方改革を推進する自販機が登場!

日本の人事担当者12万人が認めた(平成27年日本の人事部HRアワード受賞)、人材定着支援ツール「オフィスおかん」から、夢見る自動販売機が登場しました!

働く社員の健康管理が、モチベーションアップや生産性向上に寄与するという考え方が、広く認識される時代となっています。このような背景を受け「健康経営銘柄」選定を受けるために対応しなければいけない「健康経営度調査」の回答企業数は2014年度の493社から、2017年度には1239社と約2.5倍に増加しています。

厚生労働省の唱える健康づくりの3要素“栄養(食事)”“運動”“休養(睡眠)”。中でも、「食事」は働く方々にもっとも身近で、満足度を向上させるために重要な要素です。ここに着目して従業員の食環境の改善を推進する企業が増えています。

また、企業側の視点だけでなく、従業員側からの視点でも“栄養(食事)”を重視する動きはおおきく、「これまで勤務した会社で実際にあった福利厚生で良かったもの」(マンパワーグループ実施)アンケートでも“栄養(食事)”が1位を占めています。

そこで、“初期費用0円″、”商品管理不要”で手軽に始められる新しい食の福利厚生サービスとして注目を集めている「オフィスおかん」を導入する企業が増加しています。すでに社食を導入されている5000人以上の従業員を抱える企業や、3名ほどの歯科クリニック・税理士事務所など、利用企業の業態・規模は様々です。

そんな中、提供が始まった「オフィスおかん」の自販機プラン。すでに、多忙な従業員を抱えた企業複数社で導入されています。

「時間帯を選ばずいつでも健康的な食事をとることができ、従業員の食に対する意識もおかんを通じて向上しました」
「持って帰ることもできるので、働くお母さんのサポートになっています」と、担当者・利用者から好評です。

各メディアからも取り上げられており、注目度の高さが伺えます。
詳細なプランはお問い合わせください。

参考

お総菜の自販機も! 進化する“時短料理”news every