オフィスおかんで「働く」を支える食事を

チャットツール戦国時代! 社内コミュニケーションに役立つツールをジャンル別マップで紹介

LINE・Facebookなど、 SNS上でのやりとりが当たり前な時代になっています。今や、プライベートだけでなく、ビジネスでもオンライン上でのコミュニケーションが盛んになってきました。そんな中、社内でも専用ツールを利用し、スムーズなやりとりを行っている事例が増えています。

今回は、数多くリリースされているもの中から、すぐに導入できる社内コミュニケーションツールをマップにしてご紹介! すでに導入している企業も必見な最新ツールもあります。

SlackやChatWorkだけじゃない!社内コミュニケーションツール

ジャンル別マップからの考察
サービスの数からもオンラインでのコミュニケーションが当たり前の時代になっていることがわかります。特に今や8割以上の人が利用しているLINEのように、より簡単にコミュニケーションがとれるチャットツールがビジネス分野においても伸びている点に注目です。

なぜこんなにチャットツールが多いのか?
今までは、メールが一般的な連絡手段でしたが、2012年にLINEがリリースされ、わずか5年でLINEの利用者は8割を超えました。その流れでビジネスでも使える数多くのチャットツールがリリースされました。特に、社内でのコミュニケーションには以下の利点から、チャットツールが適していると言われています。

チャットツールの利点
・簡単にコミュニケーションがとれる
・同時に多数とコミュニケーションがとれる
・情報共有を簡単にすばやくできる

最近ではIT化の影響でリモートワークなど、会社以外の場所で働く機会も増え、ますます遠隔でのコミュニケーションをスムーズにとる必要性が出てきました。今後もチャットなどのコミュニケーションツールはますます増えていくのではないでしょうか。

Edit & Text:おかんの給湯室編集部

掲載させていただいたロゴ・サービス情報に修正・追加・ご指摘が有りましたら、
お手数ですが以下のメールアドレスまでご連絡ください。
※紹介させていただいたロゴ・サービス情報には各社様に事前許諾を得ていないものもございます。
media@okan.jp


おかん イベント情報
第1回おかんの井戸端会議 ※従業員300名以上の企業向け
9月27日(水)18:30〜20:30 (受付開始18:00)
詳細を見る