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おしゃれなオフィスにすることで、社員は愛社精神倍増!

高層ビルにあるオフィス。

眼下に広がるビルを目に、爽快な気持ちで仕事ができることは、オフィスワーカーにとっては、憧れの環境です。

この1、2年の間で、”働き型改革”という考え方も出てきました。

限られた時間の中で、効率良く仕事を完了させること。これこそが、今の仕事スタイルの流れです。このような流れをしっかりと押さえるためには、働きやすさとともに、”おしゃれ”要素も盛り込んでいることが、魅力あるオフィスのポイントです。そうすることで、社員のヤル気もレベルアップしてきて、”働きやすい職場”が実現できます。

もし、近い将来にオフィス移転が予定されているのなら、是非、おしゃれな側面もこだわって、誰もが行きたくなる会社にしましょう。

おしゃれなオフィスにするためには、どんな所に着目すれば良いでしょうか?

オフィスをおしゃれにするポイント

オフィスをおしゃれにするのは、単なる快適空間を作るだけでなく、働きやすい環境を作ることでもあります。

そのような観点から”おしゃれ化”のポイントを押さえておくことが大事です。

働きやすいオフィスにすること

働きやすいということは、当たり前のことですが、実際に実現させようとすると、意外に難しいものです。

社員間の気軽なコミュニケーションが可能な空間である同時に、意識共有を図るためのミーティングルームでも、肩を張らずに利用できる空間にする一方で、疲れた気持ちをリフレッシュできるスペースを作ることも必要です。

統一感のあるデザインやコンセプトの空間設計が重要

また、おしゃれなオフィスにしようとしても、什器類やデスク、内装にも統一感の持たせることが大切です。

そのためには、どのようなコンセプトのオフィスにするかを決めることか必要。

例えば、「緑と光の調和が取れていること」

こんなコンセプトができあがったなら、外光を上手く取り入れながら、オフィス照明設計もかなり変わってくるはずです。

もし、統一感を意識したコンセプトがなければ、内装の1つ1つがバラバラになってしまい、窮屈で集中力か高まるどころか、低くなってしまいます。

具体的なオフィスのおしゃれポイント

おしゃれなオフィスを実現するための、具体的なポイントに移っていきましょう。

クリアーなパーテーション区画のオフィス

仕事のクオリティーを高めるためには、社員の集中力が高まるように、各デスクにパーテーションで仕切る場合があります。

一方でミーティングルームは、開放感を感じさせることができるように、ガラスパーテーションで仕切ることで、クリアでおしゃれなオフィスを演出することができます。

但し、商談では機密性の高い内容もありますので、透明なガラスでも、高さ1mの部分には、スモークを掛ける等の工夫も必要です。

リフレッシュスペースからリラクゼーションスペースに進化させる工夫

最近のオフィスでは、社員食堂の他に、気分転換するためのリフレッシュスペースを設けている会社が増えていますが、ゲーム系やIT系の企業では、さらに進化させて、リラクゼーションスペースにしています。

食堂とリフレッシュを兼ねていますが、壁や床を木目調に装飾して、バンガローの空間を作り出すことで、オフィスに行くこと自体、楽しみに感じることができます。

オフィス空間は、効率性を高める装飾に施す必要がありますが、リラクゼーションスペースを作ることも、おしゃれ要素の重要なポイントと言えます。

室内のカラーリングは、自然な白や薄いグレー色で統一

素敵なオフィスとは、清潔感のある色に統一することです。

白や薄めのグレー等、原色系を用いるより、精神的にも落ち着くことができます。リラックスできるカラーとして、オフィスの内装には、おすすめの配色です。

これにアクセントカラーを意識した椅子やオフィス家具を配置することで、より高級感を醸し出すことができます。

まとめ

おしゃれなオフィスを目指すのなら、今回ご紹介したようなポイントに重点を置いてレイアウト設計することで、今ままでとは全く異なる空間を作ることができます。しかし、車の大事なことは、仕事の能率を高めるための内装だという事を忘れてはなりません。

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